鳥を見ること。

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5月の読んだ本リスト

いっぱい読んだ・・・と思っても,20冊には届かない.

『ファンタージエン夜の魂』 ウルリケ・シュヴァイケルト
『僕たちの戦争』 荻原浩
『小説「イエス」』 ウォルター・ワンゲリン
『センセイの書斎』 内澤旬子
『床の下の小人たち』 メアリー・ノートン
『推理小説』 秦建日子
『薬指の標本』 小川洋子
『ナイショでヒミツのクレヨン王国』 福永令三
『ひつじ探偵団』 レオニー・スヴァン
『不思議を売る男』 ジェラルディン・マコーリアン
『ソフトタッチ・オペレーション』 西澤保彦
『椿山課長の七日間』 浅田次郎
『帰還』 ル=グウィン
『あかんべえ』 宮部みゆき
『インカに眠る氷の少女』 ヨハン・ラインハルト
『猫島ハウスの騒動』 若竹七海
『無人島に生きる十六人』 須川邦彦

今月は当たりが多くてサクサクすすんでちょっとうれしい.
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僕たちの戦争

僕たちの戦争『僕たちの戦争』 (ぼくたちのせんそう) は2004年に双葉社から刊行された荻原浩の小説。および同小説を基に製作されたテレビドラマならびにラジオドラマ。概要2001年9月12日の日本、サーフィンをしていたフリーターの健太は大波に飲み込まれ [続きを読む]

みくのblog / 2007年06月05日(Tue) 08:34


 
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