鳥を見ること。

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11月の読んだ本リスト

とりとめもなく。
図書館の本に追われる一ヶ月。

  『哺乳類天国』 ディヴィッド・R・ウォレス
  『蔵書票の魅力 本を愛する人のために』 樋田直人
  『囚われて桜子』 新津きよみ
  『バウンダーズ この世で最も邪悪なゲーム』 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
○ 『蘆屋家の崩壊』 津原泰水
  『崖の国物語6 ヴォックスの逆襲』 ポール・スチュワート
  『最後の記憶』 綾辻行人
○ 『完本 男たちの大和』 辺見じゅん
  『崖の国物語7 自由の森の戦い』 ポール・スチュワート
  『石の都に眠れ』 リンダ・ハワード
  『タイヨウのうた』 天川彩
  『愛の果ての物語』 ルイザ・メイ・オルコット
  『幻獣標本博物記』 江本創
◎ 『図書館戦争』 有川浩
○ 『GOTH 夜の章』 乙一
  『筒井康隆自選短篇集3 日本以外全部沈没』 筒井康隆
  『Sweet Blue Age』 有川浩 他
  『名探偵症候群』 船越百恵


首をながーくして待っていた『図書館戦争』がようやく。
前作『海の底』に続いて、わたしの中では大ヒット。
展開はわかってしまうのだけど、いいの登場人物がかっこよければ。
『蘆屋家の崩壊』は意外とよかった。
怪奇小説というからびくびくしてたけど、そんなこともなく。
作者は「あたしのエイリアン」シリーズの津原やすみさん。

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